基板切粉・ドリル粉
生基板を切削加工する際に出てくる粉。銅品位は生基板並みに含まれているものもあり、銅原料として有望。一般的に粉じん爆発やハンドリングの悪さから敬遠されるケースがありますが、弊社工場では技術的にこうした原料からも銅を効率よく回収できるため、生基板や基板端材と少なくとも同じ条件で買取り・リサイクルを行っております。切粉・ドリル粉でお困りのご担当者様、是非弊社までお問い合わせ下さい。
お取扱いできる商品
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プリント基板の切削加工の際に排出されるドリル粉(削り粉、切粉)。生基板に近い品位が見込まれます。ドリル粉も生基板や基板端材同様、社内で原料として使用します。銅品位25%程度。
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プリント基板の穴あけ、切断加工時に発生。ドリル粉と違い、クルクルっとした銅の線は含まれず、目視で銅が確認しにくい。これも社内で原料として使用します。銅品位12%。
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ドリル粉(銅箔入り) ドリル粉の中に銅箔が混ざっている。これも社内で原料として使用します。銅品位30%程度。




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